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卒業写真。

2016年04月01日 03:39

ume-mono.jpg

卒業写真のあの人は~
やさしい目をしてる~

なんつって。

また一人、信onを始めた頃からの知人が卒業していきますた。
「今ちょうどやめるところ」って場面もなかなか立ち合えることがなかったので、
最後の最後に話せてよかった (^^
とりあえずまー、うめ、元気でね。
卒業ってのはさみしい別れであると同時に、祝うべき門出だから、
友達としては辞めろとも、辞めんなよとも言えないんだけど、
うちはどちらかというと、うめの中の人にとっては良かったかなと思ってる。
ネトゲはやっぱり「辞められない」ってことの方が多いから。

辞めて二度と戻って来ない人も多いけど、
出たり入ったりするとしても、やっぱりある程度距離感保ってないとね。
で、距離感ってやっぱり、
一度離れてみないと、なかなか掴めないもんなんだよね。
だからもう二度会えないかと思うと寂しいもんだけど、
もしまた戻ってくることがあるとしたら、
今回のはいいキッカケにはなると思うな。

うめとはうめが対人に目覚めて、モコさんたちと組むようになって、
上杉行っちゃってからあんまり一緒する機会なかったけど、
最後の最後で私設入れてもらってねw
ご縁だったよね。
って勝手に入ってっただけだけどw
でもそれでチチとかとも仲良くなれたしね。
災い転じてってやつだね(^^

うちも今回約2年半ぶり?くらいにやってみてるわけなんだけど、
久々やるとさ、やっぱ面白いんだよね~w
現役のみんなには全然追いつけないんだけどw
今はもののふの日もあるし、帰参者キャンペンもしょっちゅうやってるからさ、
いつの日か、うめからひょっこり対話きたりなんかするのを、
期待しないで待ってます(^^
まーその時はこっちがいないかもしんないけどねw

ということで、こないだの写真を記念に置いておきます。
そいじゃ、またね。

ume color

追伸
弾さんからうめの魅耐の石2つもらいました。
そろそろ刀の装備作ろうと思ってたところだったので、それに使わせてもらいます。
なので、うめの血はうちの刀に流れ続けるよ(o^^o)

追記
うめちゃん、ここ見てるみたいなので、ラストお話できなかった方や、なにか一言伝えたいという方など、自由に伝言板としてコメント欄お使いください(^^ノ

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花燃ゆ。

2015年03月09日 02:10



たぶん、多くの信onOBが「あれ?」っと思う、このメロディ。あれ?とまでは思わなくても、なんとなく懐かしいような、どこかで聞いたことのあるような、勘のいい人なら直に信onを思い出すかもしれない、このメロディ。
今期の「花燃ゆ」は大河的には盛り上がりがイマイチな感じがして、毎週欠かさず見るという感じではないですが、家にいれば見てまして、毎週このオープニングを聞くたびに、信onの古き良き時代が思い出されます。

この「古き良き時代」という感情。「時間が解決してくれる」なんて言葉もありますが、人は生きていくために、つらいこと、悲しいことは忘れていくのだと言います。結果、古い記憶はいいことばかりになりにけり。
小牧で斎藤に門前封鎖されて、先輩方のカウントで訳も分からず門内から飛び出すも、瞬殺されては那古野の墓から走って戻り、寄合で軍旗もらうのを忘れて関所を抜けてしまい、これまたNに瞬殺されて、、、なんてのも今では全てが楽しい思い出です。

でも当時はこれ、楽しんでやってたのかな?と思い起こせば、当時は死ぬたびに悔しくて、なかなか武将叩けないし、相手がPならムカついて、横柄な先輩にもムカついて、、、w 楽しいことばかりではなかったはず。合戦私設で怒鳴り合ったりもしたし、絶交入れてたのもいたしねw でも楽しかった。ノスタルジーの古き良きマジックとでも言いましょうか。
長くやっていて、仕様が変わるたび、古い知人が去っていくたびに、「信onは面白くなくなった」、「運営はクソだ」、「知人欄は真っ黒だ」なんてグチりつつ、でもいつかは運営が気づいて、前のような仕様に戻してくれるかもしれない、懐かしい知人も戻ってきてくれるかもしれない、そしたらまた楽しい日々が戻ってくるかもしれない、なんて淡い期待を抱きながら、漫然と、惰性のごとく続けていたように思います。

ALWAYSみたいな映画が流行ったのも、人は懐かしいのが好きなんですね。僕なんぞ昭和30年代なんて生まれてないにも関わらず懐かしく、楽しく見ました。
一昨年、卒業して以来の、中学の同窓会をやったんです。もちろん懐かしい思い出話に花が咲いて、その後も何度も集まってはワイガヤしてるわけですが、子供の頃の思い出なんて、楽しかったことばっかり。ケンカしたり、先生に怒られたりしたことすら、楽しかったと思えるわけです。

でも、同じメンツで集まっていても、当然昔と同じようにはいきません。あの頃中学生だった僕らは今、中学生の子供がいるような歳になり、仕事があって、生活がある。
世の中も変わった。部活の帰りに毎日売れ残った調理パンをくれたパン屋さんも、隠れてタバコを吸った公園も、駅前のゲームセンターもなくなりました。よく歌に「あの頃に戻りたい」だの、「あの素晴らしい愛をもう一度」だのありますけど、あれは「過ぎた時間は取り戻せない」、「失った物は二度と返ってこない」という現実の裏返しなのですね。

翻って信on。

いつかまた、あの頃みたいに楽しくやれるんじゃないかっていう、淡い期待が常にあって、ログインすれば那古野があって、何人かは知人もいて、あの頃と同じ景色もあるんだけど、でもやっぱり前とは違ってて、思い出の中の町とは、歩いてる人も違えば、仕様も違う。みんなで囲んで茶会をしたり、ダンジョンの中をドキドキしながら走り抜けたり、浴衣で花火大会をやったりするようなゲームじゃなくなりました。
あの頃の信onは、どうやっても、どうやっても二度と戻ってこないんだなーって。青春時代や昭和30年代の街並みと同じように、あの頃の信onも、もう思い出の中にしかないんだなって。今さらですが、分かっちゃいました。分かったら、なんかふっ切れたような気がします。

維新をくぐり抜けて、明治の元勲となった「花燃ゆ」の若き志士たちも、きっと村塾時代の思い出を、「あの頃は良かった」なんて思っていたことでしょう。願ったところで、自分たちが回した時代の歯車は戻るはずもなく、仮に江戸時代(仕様)に戻したところで、松陰先生は元より、高杉や久坂もいない。そんな村塾は村塾じゃない。これなんか似てるなと。
青春はいつだって美しく、逆説的ですが、戻れないから戻りたい。二度とないから儚いのかもしれません。信onだって、一端(いっぱし)に強くなれた後よりも、右も左も分からない低レベルの頃の思い出の方が楽しかったような気がするのは、その頃の仕様や人が楽しかったのもあるとは思いますが、信onの中での青春時代が美しかったというだけなのかもしれません。

花火色みたいな信on、いつかまたやってみたいなって、とっても思うんですが、きっと花火色の信onは、花火色の中にしか存在しないんでしょうね。仮に仕様を全部巻き戻して、あの頃のみんなが全員戻ってきたとしても、きっと同じじゃないんだろうな。中の人の人生もそれぞれ進んでいますしね。
運営が悪い(悪いところも多々ありましたが)というよりも、ゲームもリアルも、過ぎた時間は二度と戻らないんだなって。花燃ゆの、他ならぬ川井さん作曲の、ちょっと儚げなオープニングを聞くたび、そんな感じがして、思わず久しぶりに筆を取ってみました。

みんな元気ですか。
それぞれの人生、がんばりましょう。
でわでわ(o^^o)



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属国の城将弱すぎワロタw

2013年06月27日 04:58

Nol13062001_mini.jpg

やー。ついに東西戦も終わりましたね。行ってないけど。 ちょっと前から信濃が敵対武田領になってたみたいで?武技3で通る時なんかに、たまにわざと屯所前を横切って、ログ出して振り切って遊んでたりしてたのですが、この前ちょっと思い立って、松本城まで行ってみたんです。

Nol13062004_mini.jpg

レベル差がかなり着いたからか、こっそりとコーエーがお子ちゃま仕様に変えたのかは不明ですが、松本の町中も城中も、赤Nほとんど襲ってきません。ぶつかればやっとログ出すレベル。属国だと反応弱いとか、ないですよねえ?@@

Nol1306200z_mini.jpg

さすがに城内に入ればガンガン来るだろうと思いきや、廊下歩いてるやつ1個だけやりましたが、あとは壁沿い歩いたら城代まで来れちゃいました。もっと反応範囲は厳しくていいと思うんだけど、こういうドキドキ感は久しぶりっていうか、戦闘自体より本当はこういうのコミコミで進んで行くのが楽しいんだよな。今は戦闘「だけ」に比重が偏り過ぎている。

Nol13062009_mini.jpg

いやね、正直もっと強いと思ってたんです。。。「城代」ってくらいですから、武将級のか、雑魚だとしても合戦で言えば本陣Nとか精鋭くらいな。武技の帰りにタク死ー代わりにちょっと松本行ってくるわw みたいな(´・_・`) 戦闘自体はどうでしょう。四神くらい?かな?芸としては結構反撃避けるのでうざいですが、まー特筆すべき点もなく、完全に旧コンテンツと化してました。

Nol13062015_mini.jpg

ウェハハハーッ!今日よりこの城は赤橋がいただいたー!ウェハハハー!
結構生命減ってますがw
あ、物理アタは反計とか白消しの技能はあった方がいいでつ。

ところでなんです?あのカードゲームは。コーエーは信onを小学生のゲームに変えたいのか?イラストももう全然信onどころか、「信長の野望」の世界じゃない!あれ!
クソだクソだクソだ!お前らのやってることは、隣の芝生が青いからって、シャネルがプリキュアのプリントTシャツ出すようなモンなんだよー!

今のところの情報では、あれじゃー帰参者キャンペンしたって、誰も帰ってこねだろwみたいな。 もう全く違うゲームっぽ。赤橋も、今回は初めてアップデートしないと思います。あーでもアプデしないとレベル開放もナシか。。。夢幻って。もう設計がグチャグチャすぎると思う。
最近、刀と仏が名所(名物はオワタ)やってないので、武技のついでにたまにやったり、あとケンセーの続き?(不老はオワタ)もやったりしてるんですが、こういう、フィールド駆け回る方が好きなんですよね。お使いも作業と思えばめんどっちーですが、ノルマから開放されれば気晴らしになっていいもんです。

武将絵巻も全部討ち取りなんて、たぶん永久に不可能でしょうから、ついでに挨拶だけでもして回ってこようかな。本当は城攻めとかももっとしてみたかったんだけど、最近一門も知人もあんま人いないしね。。。なので、たぶん、その辺、旧コンテンツちょろちょろやり終わったら、いよいよアレな感じですかね!

たまには敵国でもウロついてみっかな^^と思われた方、
下ポチするとPがワラワラ湧いてきて、ウホwってなるみたいですよ^^

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ちょwおまwwもりwww

2013年05月21日 06:05

新鋭のお守り

え~。うわ、保存になった。
え~。誰も覚えてないと思いますが、以前「武器ばっか課金アイテム出してんじゃねーよ」という記事を書いたことがあって、、、これちょっとやだ、当たってない?
つか参考にした?したでしょ!したに決まってる。したことにします。
「チオビタ」はきっと、スポンサー取れなかったんでつね。営業力ないなあ。 だから完全じゃなくて+500にしたと。うんうん。その分こっちに韋駄天付けたわけね。ほうほう。レベルキャップ開放したからな、育成キャラに経験増加はなかなかいいアイデアだと思うよ。ハッハッハ

つかまた武器も出してんぢゃねーかよおおお!
意図が伝わってねえじゃんかよおおお!

の巻き。

あとはアレですね。広告開放。堺の雑貨屋のネーミングライツとかを売り出して。のぼんのプレイヤー層からすると、PCパーツメーカーとかどうよ。エレコムとか、連コンのホリとか。で、価値500くらいの、しばらく腹の減らない「エレコムおにぎり」とか配布したり、イベントアイテム売るの。もちろん戦国ゲームの世界観を壊さない程度の工夫は必要です。
あとこないだ愛知?辺りのイベントとタイアップしてたけど、位置ゲーみたく、全国の自治体や地域のメーカーと組んで、旅させながらシリアル配布するとかね。部屋に閉じこもり気味のプレーヤーも外に出せるし、なにより日本のためになる。ゲーム内ストーリーもPCパーツよりは作りやすいでしょうしね。コーエーの外部収益が増えるのは、運営の安定化という意味で、プレーヤーにも利があるわけですよ。

あーでも、営業力がないからダメかなあwというよりも、今まで広告会社が企画持ち込んでくるようなことしかなくて、専門的に外部にそういうセールスしていくリソースがないとかですかね。これを機に外部収益化の企画と営業の担当でもセットしたらどうでしょう。
今はもう合戦に命を捧げるような廃神ってのもいない(だろう)し、戦国の世界観と言っても、ある程度そういうお祭り的なの、みんな慣れっこになっちゃってると思うんで、プレーヤー人口に対する悪影響は、それほどないと思います。(キッパリ
なんなら赤橋屋で請負営業しましょうか。売上の30%くらいで^^
貫じゃなくて、円で^^^^^^^^^^^

次章の「夢幻」というワードに、そこはかとなくノブナガ的終末観が漂っていると、周囲ではもっぱらの評判です。これまでのリソースをキャッシュアウトする、理想のイグジットをご提案いたします。

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のぼんりーだー1.0リリースしますた。

2013年04月04日 08:22

のぼんりーだー

「べるるん」が突如閉鎖した!ということで、驚いたと同時に、今までさんざんお世話になってきたので、寂しくもおつかれさまでしたという感じです。べるさん、今まで本当にご苦労様でした。
Googleリーダーが(7月に)サービス廃止になるということで、それはもう、世界中のネット民たちが右往左往しているところです。我われのぼんプレーヤーごときが抗えるレヴェルの話ではありません。まあそれが原因かどうか知らんけれども。

「ブログ村」のブログ登録数を見ても、「のぼん」は過疎って末期な古株MMORPGであるにもかかわらず、ブロガーの数は割と多い方みたいです。だけど、いくら良質なブロガーが熱い記事をたくさん書いても、それぞれが広大なネットの片隅でちょこちょこやっていたんでは、誰の目にも触れずに朽ちていく、、、なんてことになりがちです。やっぱり「べるるん」みたいな「みんなが集まる場」が必要だ。
「ブログ村」でもいいかなあ、と一度は思ってみましたが、やっぱりリーダーとは違いますね。ランキングだし、いっぱいのパソコンからポチポチやるやつもおるだろうしw かと言って「ブログ村」の最新記事の一覧ってタイトルだけで、画像も抜粋文なにもなくて、正直あそこから各ブログをパトロールする感じにはならない感じです。
ということで、「べるるん」ぽいやつ、とりあえず作ってみました。

のぼんりーだー

なるべくみんなが使い慣れた「べるるん」ぽくしようと思ったんですが、どうですかね。とは言え、とりあえず作ってはみたものの、赤橋も「未来永劫保守します!」というわけではありません。とりあえず様子見。とりあえず作ってみた。辞めたくなったら辞める。そんくらい気軽な感じです。
でもとりあえず、今のまま「べるるん」がなくなっちゃったら、なにかフワ~っとした感じで、のぼんブロガーたちが散り散りしちゃって、ブログ休止しちゃって、熱も冷めて、盛り下がって、引退、、、じゃおれも、おれも、おれも、、、みたいな感じがするんですよね。まあ既にそうですが。

赤橋も最近はほとんどブログ書かなくなってしまっていたんですが、新しいブロガーさんたちもいっぱいいるしね。とにかく、とりあえず置いておきます。
あとはどうやってフィード集めるか。ブログ村に登録してあるの、片っ端から拾ってきて、怒られたら外すみたいなのも手間かかるしな。。。かと言って「募集中です^^」とか待ってるだけで、果たしてみなさん登録してくれるのか、どうなのか。あんま集まり悪かったら撤去します;w;
とりあえずここ「貫スト」に相互リンクしてくれていた知人ブロガーさんたちのだけ登録してみたので、今も若干流れてるんで、雰囲気は分かると思います。

>>知人ブロガー様
嫌だったらすぐ外すので遠慮なく言ってください;w;

ということで、話のネタに一回見てやってください。
以上、よろしくお願いいたします。

赤橋


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